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2008年5月13日火曜日

【仕事でうれしい3つのこと】

仕事で、うれしいことを3つにまとめてみました。
1つの実績が、やがて絵になる

自分がしていることが、相手の役に立っていると実感できること。
お金を頂きながら、人に、喜んでもらえるから。

仕事で、うれしいこと① 貢献感

自分がしていることが、相手の役に立っていると実感できること。
お金を頂きながら、人に、喜んでもらえるから。



 
新しい芽がでてくることがうれしいのです。























仕事で、うれしいこと② 自己成長

人と協力しながら、プロジェクトを進行させること。
苦楽を、人とともにしながら、自己の成長につなげられるから。



ようやく最後のピースが埋まる

仕事で、うれしいこと③ 信頼という評価からくる新しい出会い


紹介して頂いた人と、一緒に、仕事ができること。
信頼を、新しい出会いにつなげることができたから。



1つの出会いが次の新しい出会いに












そういう意味でいうと、日々、仕事を通して、
うれしいことを貯金しているのだ。

つらいことがないわけではないが、
歩くのを、続けていこう。

今は、見えないが、歩いていく中で、
見えていくことがきっとあるはず。


2008年4月12日土曜日

【日々の行動こそ、人生のピース】

ピースは自分でつくる、
そしてその全体が大きなパズルを作る

ピースの1つにも意味があり、完成したパズルにもカタチがある。


人生が、パズルなら、
日々の行動は、そのピースといえる。

自分にとって、どういうパズルを
完成させたいのか、イメージしよう。

そして、それに基づいて動く、考えながら
たとえ、遠回りしても。

でなければ、完成させても、それは、
きっと自分の望むパズルではないからだ。


完成イメージは、“ある程度”必要だ。

そうでないと、

“ムダなピースを集めては、

作れないパズルを作ろうとしているのか?”
“完成に近づいているのか?”


そんな思いに、さいなまれて、動けなくなるから。


ただし、“ある程度”だ。
完璧なものをつくるという余裕のなさは、
それもまた、動きをとめてしまうから。


ガチガチに決まっていては、“ハプニング性”がなくて、
面白くない。それは、つまらない。

だから、許してもらいましょう。“ある程度”を、自分にも、人にも。
だから、許してあげましょう。 “ある程度”自分も、人も。

人生のパズルに関する2つの考え方


【A】:パズルは、完成させないと意味がない。
【B】:パズルの目的は、実は、ピースを集めることだ。

2つの間が今、自分の考え方は、【A】に近い。

目標をもって、人生を作っていこうと決めたから。
そこからしか、はじまらないと、今は、思うから。

でも、そこにあるのは、論理的なものではなく、
いわゆる、“思いこみ”だ。

自分のアイデア、思いを一つでも、
形にしていきたいと、強く思う。

しかし、【B】も、すごく素敵な考え方だ。

人生に、目標を成功ではなく、
成長と考えれば、
あらゆる経験は、糧になる。
本当に、そう思う。


ただし、チームで、仕事をしていく以上、
成果を出していくことは、当然ながら、必要だ。
自分の思いだけで、人に迷惑をかけるわけにはいかないからだ。

しかし、“これ面白そう!”とか、“これ、カッコいい”っていう部分がないと、
人を魅了させるサービスや商品なんてできないし、そうでなければ、支持されない。
ところが、そこは、【B】的な要素を持ち合わせていないと、その感覚は、働かない。

そう考えると、答えは、
“【A】+【B】という矛盾”の中に
あると言えるのかもしれない。


日々を、“ムダなピース”だと落ち込むことなく、
楽しく進むのならば、それがいいのかもしれない。

よし!!